2012年8月14日火曜日
2012年6月7日木曜日
書籍購入
私が活用させて頂いておりますブログに「アメブロ」がございます。
そちらのサイトのブロガー様から購入致しました。【東遊伝】堀田はりい著 梓書院 です。
現在歴史の中の神話の方に入れております。
まだ読んではおりませんが詳しくは
【東遊伝~鷹王と八百万の神々~】
となっております。
私の興味深い内容であることに違いありません。
とても 楽しみです。
本棚はまだまだ 掲載してないものが多くありますが、
その都度に致します。
初夏を通り過ぎつつ梅雨の訪れを待つように紫陽花が
綺麗に咲いております。
雨振る毎に美しくなる花に癒されます。
明日の天気を気にしながら 静かに夜が更けてまいりました。
では、この辺で失礼イタシマス。
2012年3月27日火曜日
読書記録は記録のみ・・・
読書記録に読書感想を掲載するつもりはございません。
こちらはあくまでも「読書記録」に過ぎません。
読書の「感想」「随想」「エッセイ」等は別のブログ
roomにございます。
これまでに沢山のブログを作成させていただきましたが
まだ、未使用のものもございます。
デザイン等の選択もございましたので、まずは作成致しました。
どちらのブログ(room)をどの内容で使用させて頂くかを考えることもまた、楽しいものです。
こちらはそんな訳で一つの位置づけとして、記しました。
万華鏡は様々な美しい光を放ち様々にその形体の変わる様、
そこにはどんな世界が見えるでしょうか?
どんな世界を構築することが出来るのでしょうか?
そんなことを考えながらブログの空間を埋めております。
「読書記録」に対する一見解でございました。
こちらはあくまでも「読書記録」に過ぎません。
読書の「感想」「随想」「エッセイ」等は別のブログ
roomにございます。
これまでに沢山のブログを作成させていただきましたが
まだ、未使用のものもございます。
デザイン等の選択もございましたので、まずは作成致しました。
どちらのブログ(room)をどの内容で使用させて頂くかを考えることもまた、楽しいものです。
こちらはそんな訳で一つの位置づけとして、記しました。
そこにはどんな世界が見えるでしょうか?
どんな世界を構築することが出来るのでしょうか?
そんなことを考えながらブログの空間を埋めております。
「読書記録」に対する一見解でございました。
2012年3月26日月曜日
読始め 2012.3.26(月)
【塩一トンの読書】 須賀敦子著 エッセイ 河出書房新社
これは以前に読んだことがあります。
このテーマに魅せられてもう一度・・・
序論らしきから始まり 「塩一トンの読書」の説明
目次
Ⅰ
ユルスナールの小さな白い家
翠さんの本
一葉の辛抱
『インド夜想曲』と分身
3つの地球的感性の交錯
鋭い洞察を持つキニャールの作品
魅惑的な『外国語』文学
写真の予感に導かれて
北の深さ、南のやさしさ
読書日記
わが心が愛するものへ
麦畑のなかの赤いケシの花
私たちは他者に何を負っているのか
Ⅱ
小説のなかの家族
作品のなかの「ものがたり」と「小説」-谷崎潤一郎『細雪』
Ⅲ
『翻訳史のプロムナード』辻由美
『イタリア紀行』ゲーテ
『ニューヨーク散歩・・・街道を行く39』司馬遼太郎
『ジョルジュ・サンドからの手紙』ジョルジュ・サンド
『縛り首の丘』エッサ・デ・ケイロース
『気球の夢・・・空のユートピア』喜多尾道冬
『昨日の如く・・・災厄の年の記録』中井久夫ほか
『ジェラール・フイリップ・・・伝記』ジェラール・ボナル
『トーマス・クックの旅』本城靖久
『ジェイムズ・ジョイス伝』リチャード・エルマン
『夏少女・きけ、わだつみの声』早坂暁
『エジプトだより』ジャン・グルニエ
『本を書く』アニー・ディラード
『砂のように眠る・・・むかし「戦後」という時代があった』関川夏央
『プラートの商人』イリス・オリーゴ
『骨』フェイ・ミエン・イン
『戦争の悲しみ』バオ・ニン
後書 すべては昔々のものがたり 青柳裕美子
こうして「目次」を列挙して感じたことはこの著書たちは私の本棚に
あるものばかり・・・なのである。
これは驚きです。今更ながらではありますが・・・
そして、こうして列挙したのは 全体の流れを再読する前に掴んでおきたいと思ったからなのである。
従って読書するもの全部の「目次」を書き込むつもりは今のところ皆無である。
私は
今、この時点に置いて模索する自分が居るということだけを
強く感じております。
これは以前に読んだことがあります。
このテーマに魅せられてもう一度・・・
序論らしきから始まり 「塩一トンの読書」の説明
目次
Ⅰ
ユルスナールの小さな白い家
翠さんの本
一葉の辛抱
『インド夜想曲』と分身
3つの地球的感性の交錯
鋭い洞察を持つキニャールの作品
魅惑的な『外国語』文学
写真の予感に導かれて
北の深さ、南のやさしさ
読書日記
わが心が愛するものへ
麦畑のなかの赤いケシの花
私たちは他者に何を負っているのか
Ⅱ
小説のなかの家族
作品のなかの「ものがたり」と「小説」-谷崎潤一郎『細雪』
Ⅲ
『翻訳史のプロムナード』辻由美
『イタリア紀行』ゲーテ
『ニューヨーク散歩・・・街道を行く39』司馬遼太郎
『ジョルジュ・サンドからの手紙』ジョルジュ・サンド
『縛り首の丘』エッサ・デ・ケイロース
『気球の夢・・・空のユートピア』喜多尾道冬
『昨日の如く・・・災厄の年の記録』中井久夫ほか
『ジェラール・フイリップ・・・伝記』ジェラール・ボナル
『トーマス・クックの旅』本城靖久
『ジェイムズ・ジョイス伝』リチャード・エルマン
『夏少女・きけ、わだつみの声』早坂暁
『エジプトだより』ジャン・グルニエ
『本を書く』アニー・ディラード
『砂のように眠る・・・むかし「戦後」という時代があった』関川夏央
『プラートの商人』イリス・オリーゴ
『骨』フェイ・ミエン・イン
『戦争の悲しみ』バオ・ニン
後書 すべては昔々のものがたり 青柳裕美子
こうして「目次」を列挙して感じたことはこの著書たちは私の本棚に
あるものばかり・・・なのである。
これは驚きです。今更ながらではありますが・・・
そして、こうして列挙したのは 全体の流れを再読する前に掴んでおきたいと思ったからなのである。
従って読書するもの全部の「目次」を書き込むつもりは今のところ皆無である。
私は
今、この時点に置いて模索する自分が居るということだけを
強く感じております。
2012年3月20日火曜日
分類その5 文学
文学史
フランス文学史 鈴木力衛著 明治書院
ドイツ文学史 佐藤晃一 明治書院
ソヴェト文学史 除村吉太郎編 岩波現代新書
▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽
ロシア文学 大学講座 八巻
東京外語大学教授 和久利誓一
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フランス文学
笛師のむれ(上) ジョルジュ・サンド 岩波文庫
笛師のむれ(下)
愛の妖精 ジョルジュ・サンド 中央公論新社
フランス文学史 鈴木力衛著 明治書院
ドイツ文学史 佐藤晃一 明治書院
ソヴェト文学史 除村吉太郎編 岩波現代新書
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ロシア文学 大学講座 八巻
東京外語大学教授 和久利誓一
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フランス文学
笛師のむれ(上) ジョルジュ・サンド 岩波文庫
笛師のむれ(下)
愛の妖精 ジョルジュ・サンド 中央公論新社
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